NKSJ-RM Medical club news

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    安全情報

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    医療安全に関するガイドライン

    SOMPOリスクマネジメント株式会社

    医療安全に関連するガイドラインを項目別にまとめたものを掲載しています。

    何か指標はないかと気になることがあった時にご活用ください。

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    院内掲示用医療安全ポスター

    SOMPOリスクマネジメント株式会社

    医療安全週間や、感染予防など様々な場面でご活用いただけるポスターを掲載しています。病院名など記入できる仕様となっていますので、ぜひご活用ください。

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    新任 医療安全管理者の冒険 ―賢者の選択―(サイト活用案内)

    SOMPOリスケアマネジメント株式会社

    医療安全管理者に任命された皆様、おめでとうございます。
    新しい発見の毎日となる冒険の始まりです!

    …とはいえ、先が見えない不安や、重圧に押しつぶされそうに
    なっている方もいらっしゃるかもしれませんね。

    しかしご心配は不要です!
    皆さんが医療安全活動を推し進めるために役立つ情報を
    Medical safety clubではご提供しています。

    ここではサイトを効率的に使う方法や、これまでに配信した
    押さえておくべき情報についてご紹介しますので、ウォーミングアップに
    ご活用ください。

    また、新任ではなく継続して管理者に任命された方も、これを機会に
    Medical safety clubをさらにご活用いただければ幸いです

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    2018年度医療安全カレンダー

    SOMPOリスクマネジメント株式会社

    医療安全に関連する情報を掲載した2018年度版のカレンダーです。2か月ごとに更新されるため、継続的に医療安全文化の醸成を促すことができます。掲示場所は皆様のアイディア次第!ぜひカラー印刷でご利用くださいませ。

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    RRS(院内急変対応システム) ―最新の動向―

    愛知医科大学 災害医療研究センター 児玉貴光氏

    1,999年以降、日本国内では、医療安全を重視する動きが高まり、現在に至るまで継続的に様々な取り組みが行われています。こうした中、米国では、医療安全実現に向けた全国的なキャンペーンにて院内救急対応システム(RRS:Rapid Response System)が導入され、院内心停止率を15%減少させる結果をもたらしました。この院内救急対応システム(RRS)は、既存の急変対応システム「コードブルー」とは一線を画し、緊急事態に陥る危険性を予見した段階で、専門チームが早期に対応し、致死性の高い急変に至ることを防ぐ、いわば先手の救急対応システムになります。 これは日本国内でも広がりを見せ、現在では「医療安全全国共同行動いのちをまもるパートナーズ(日本版100Kキャンペーン)」の行動目標の1つとして推奨されたり、近年、諸外国同様に日本国内でも認証取得をする施設が増加しているJCI(Joint Commission international)の認証基準にも含まれています。 そこで、最新の動向について、愛知医科大学 災害医療研究センター 児玉貴光氏にご執筆いただきました。

     

     

    ※ファイルサイズが大きいため、一括ダウンロードができません。 

     それぞれ各項目から行ってください。

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    第1回 RRSとは何か?

    2015.07.24

    ・院内救急対応システムの萌芽
    ・RRS とは何か?

    連載中

    RRS(院内急変対応システム) ―最新の動向―

    愛知医科大学 災害医療研究センター 児玉貴光氏

    1,999年以降、日本国内では、医療安全を重視する動きが高まり、現在に至るまで継続的に様々な取り組みが行われています。こうした中、米国では、医療安全実現に向けた全国的なキャンペーンにて院内救急対応システム(RRS:Rapid Response System)が導入され、院内心停止率を15%減少させる結果をもたらしました。この院内救急対応システム(RRS)は、既存の急変対応システム「コードブルー」とは一線を画し、緊急事態に陥る危険性を予見した段階で、専門チームが早期に対応し、致死性の高い急変に至ることを防ぐ、いわば先手の救急対応システムになります。 これは日本国内でも広がりを見せ、現在では「医療安全全国共同行動いのちをまもるパートナーズ(日本版100Kキャンペーン)」の行動目標の1つとして推奨されたり、近年、諸外国同様に日本国内でも認証取得をする施設が増加しているJCI(Joint Commission international)の認証基準にも含まれています。 そこで、最新の動向について、愛知医科大学 災害医療研究センター 児玉貴光氏にご執筆いただきました。

     

     

    ※ファイルサイズが大きいため、一括ダウンロードができません。 

     それぞれ各項目から行ってください。

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    医療安全お悩み相談室

    SOMPOリスケアマネジメント株式会社

    本シリーズでは、当社に寄せられたよくあるご質問の中から、多くの方の参考となるものをコンサルタントの解説付きでご紹介いたします。

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    第9回 職務範囲

    2015.02.27

    Q. 看護補助者などの無資格者が分包された薬剤を配薬することはできるか

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    医療安全お悩み相談室

    SOMPOリスケアマネジメント株式会社

    本シリーズでは、当社に寄せられたよくあるご質問の中から、多くの方の参考となるものをコンサルタントの解説付きでご紹介いたします。

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    第8回 個人情報保護対策

    2015.02.20

    Q. 患者家族と名乗る電話での患者の病状の問合せをうけた場合、どうすべきか

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    医療安全お悩み相談室

    SOMPOリスケアマネジメント株式会社

    本シリーズでは、当社に寄せられたよくあるご質問の中から、多くの方の参考となるものをコンサルタントの解説付きでご紹介いたします。

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    第7回 記録の重要性

    2015.02.13

    Q. 医師の指示が「口頭指示確認用紙」からカルテに転記されていない場合「口頭指示確認用紙」のみでも訴訟の証拠となるか

    連載中

    医療安全お悩み相談室

    SOMPOリスケアマネジメント株式会社

    本シリーズでは、当社に寄せられたよくあるご質問の中から、多くの方の参考となるものをコンサルタントの解説付きでご紹介いたします。

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    第6回 記録の重要性

    2015.02.06

    Q. 電子カルテ内にインシデント・アクシデントレポートが残っている場合、どうすべきか

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